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もしも心の声が届いたら

もしも心の声が届いたら

こんにちは!ミナトスタッフのパニーニです。お久しぶりでございます。

豪雨が長崎を通り過ぎてからようやく晴れ間が続く様になりました。皆さま、被害は大丈夫でしょうか。

セミ達も雨に流されたように声が小さくなりましたね。伴侶を見つけて幸せな最期を迎えたのでしょうか…大雨で出会えていないなら切ないです。

少し寂しい気持ちになりましたが、今日はお久しぶりのブログなので元気よくいきますよ!

 

今日のタイトルは「もしも心の声が届いたら」です。

お涙頂戴のブログかパニーニコノヤローと思った方もいらっしゃると思いますが、安心してください。違います。

これは私が全く役に立たない普段心掛けていることです。

 

私は慎重派なので、いつも人と話すときは「この人、心を読むことができる超能力者かもしれない」と考えるようにしています。

初対面の人でも親しい友人でも考えるようにしています。

例えば、友人に話しかけられたとしましょう。「」の中身が声に出す想いで、()の中身がテレパシーで伝える想いです。

 

「パニーニ~今から3時間走ろうよ」

「えっいきなりなんでよ(笑)」(来たか、私は絶対断るからな)

「走りたい時あるやん」

「3時間はきつ過ぎる」(いや、さっき思ったことは君が嫌いなわけじゃないからね!)

「じゃあちょっとだけ!1時間!」

「く~迷いどころやな~」(私が断れない性格なの知ってるやろ。この想いも全て分かっているな、だがこれはダミーで本当の本当の本心は隠しているから君に読むことはできない)

「頼むパニーニ~!」

「仕方ないなあ、ちょっとだけよ!」(行きたくないわけじゃないよ!なんなら3時間走っても良いからね!)

 

このように大変めんどくさいことをしています。

考えすぎて伝えたい事を伝えられない時がありますが、超能力者がいるかもしれないのでやめられません。

もし皆さんがミナトに来て、パニーニにじーっと見られたらテレパシーを送っていますので、超能力者の方でしたら教えてくださいね!

 

これにて今日のブログを終了します!ありがとうございました。

 

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